2024年3月10日日曜日

好奇心の出会い。エッセイ:20240310

日曜日の朝。モーニングカフェに行く途中に本屋による。エッセイの語源について書かれた本をパラリと読む。


(- ゛-) ふむ

essayはフランス語。
試す・試しみるを意味する動詞。
essayerから発しているとのこと。

16世紀後半に最初に随筆の意味で用いられる。
モンテーニュと言う人のようだ。

この人はお城に籠もり
文章を書いて発表していた。
そんな文書と籠もっていたお城の写真を見る。
ボルドーの市長もしてたとのこと。

「・・・」。

ボルドーってワインで有名な地域です。
私も欧州の旅の時に寄りました。

この時に出会った人たち
ナチュラリストの本拠地が古いお城だった。
ピレネー山脈の麓のお城である。
一度お城に連れて行って貰う。

そんな偶然性も有り
興味を持ち立ち読みでパラパラ。
読んでみました。

フランスのお城って
モンテニューが住んでいたお城のかたち
尖っていると言う印象とは違います。
日本人の感覚だと館のが近い鴨。

「がぁ~」。

ちなみにエッセイとは・・。
思索や意見・感想などを形式にとらわれず
簡単に述べた文学のジャンル。

小説とは違い
想像では無く体験したことを書く。
そんな説明を読む。

「ふむふむ」。

知っているようでいて
知らんことが沢山あります。

そんな情報の出会いがあると・・。
さらに検索して書くことも多い。
そんな蓄積が知識となる。

おりこ~さんになった気分。

ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~

文責:斉藤吉智

080-7708-5501

ミ((((( ̄○ ̄) ドンドンドン。

●準備中


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