2020年4月24日金曜日

コロナ感染者が身近に沢山いた:20200424

自宅待機中の感染者の方。埼玉県白岡市に住む50代の方が急変して死亡した。他にも自宅待機中の高齢者の方も死亡。それでも自分は感染しない。感染しても治ると思う人は多い。


(- ゛-) 能天気


こんな国にしてしまった政治家と役人たち。コロナで国民に危機感を共有して貰いたくてもできない。日々正確に情報を伝え考えさせることをして来なかったからだ。公文章の保存や公開をきちんと行ってこなかった罰だな。



題名:Stay home・家にいる



日本国民。お外なら感染しないと海や山へ?鎌倉では大混雑だったようだ。国民を家畜にしてしまうとこうなってしまう。恐ろしいことである。


埼玉県のホームページを見る。新型コロナウイルス感染症の県内の発生状況が市町村ごとに発生人数で色分けされている図がある。さいたま市と所沢市がダントツである。

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0701/covid19/jokyo.html


陽性確認者の推移のPDFがあるので見ると4月22日までの新型コロナウィルス感染者数の累計が729人だ。もうすぐ1000人である。

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0701/covid19/documents/s0423.pdf


陽性確認者一覧と言うのもある。現在調査中の方も含め感染判明日と年代と性別と居住地が掲載された一覧がある。これをみると感染者の多いさいたま市は身近に感染した方がいることがわかる。

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0701/covid19/documents/yousei0423s.pdf


年代も若い人から高齢の方までいる。陽性確認者一覧は市町村が感染者を公表した記録にリンクされています。市町村ごとに記録内容が違いますけど職業や同居人の有無を記載してる市町村もある。


ようするに一人の感染者の周りに複数の接触者がいるのです。想像すると恐ろしい感染者数が予想できる。さいたま市の保健所長がPCR検査が少ない理由について語った理由。病院満杯を避けるために検査条件を厳しくした。この発言の背景が見えます。

https://www.asahi.com/articles/ASN4B76B9N4BUTNB016.html


日本人の多くが思うより厳しい現実がある。年齢や抗体を持つ人など今後は細かく分類する中で社会活動の制限の緩和が行われるのでしょう。まだ先の話ですけどね。


興味深いのが感染者が出た時の訴訟だ。日本では訴訟の話がされてませんけど・・。新型コロナウィルスは訴訟になる可能性が高い。政府や役所などが明確に感染に対する対応を求めている。


働いてる場所が安全管理を怠れば訴訟ができます。お客も利用したお店で感染したと判明できれば訴訟できるでしょう。リスクがとても高いのです。そのことも知っておくべきですね。


感染が終わった後も新型コロナは話題が続く。僕の予想では訴訟も起きると予んでいる。感染者の職業を見つめるとわかる。労働中の感染が多いのです。


この辺はまた別に書きましょ。


ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~ 


森法務大臣が京都コングレスのメッセージで書いてます。”平和と公正をすべての人へとね。「ハリセンボン飲~ます」。



作品NO31
2018年03月07日自死:赤木俊夫
財務省近畿財務局管財部の上席国有財産管理官
https://www.instagram.com/p/B_WAwPOhKVH/?utm_source=ig_web_copy_link



第14回国連犯罪防止刑事司法会議
http://www.moj.go.jp/KYOTOCONGRESS2020/about/message.html


*お知らせ
日替わり画像はinstagramへ変わりました。
https://www.instagram.com/oto7noenso9/


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https://pr4en.blogspot.com/2019/05/pr.html?m=1

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