いつの間にか七里の桜の木の柵に緑の扉が付けられていた。ここから桜を切る為に人が入るのだろう。桜を切るのはさいたま市が東武鉄道に11億円払い委託した費用の中から支払われます。ようするに切るなと反対する市民の税金である。
(- ゛-) ぱふ
清水さいたま市長は七里の桜を守れと言う署名の声を無視。一切検討せず署名はさいたま市七里北側特定土地区画組合に渡される。市長宛ての要望や署名をポイである。
さいたま市民は舐められてますね。
10日のブログを11日に書いている。昨日は七里の桜を守る会のチラシを急遽頼まれたので作成していた。私は会員ではなく応援者としてチラシを作ってます。
切られることをお知らせしないなんて・・。変である。個人的に500枚チラシを作り8日月曜日に印刷所に取りに行き配布。七里の桜を守る会も本日11日にチラシを撒きます。
さいたま市には呆れる。多くの市民が署名をして関心が高い。コロナを理由に説明会も開いてない。七里の桜を守る会にだけ説明しただけ。
しかも説明したと言う理由づくりのような説明だった。
清水市長が切らないでと言いう反対をしている人と会わない理由。署名も検討しなかった理由。最初から強硬で切ることを決めていたことがわかる。
ここが重要でね。
清水さいたま市長は一度たりとも検討をしてないのです。開示請求によりさいたま市が七里の桜の会の署名や要望書を検討した記録が無いことを確認しています。
これが民主主義の国と思っていた日本のさいたま市の姿だ。
まるでこのことを伝える為。七里の桜の木は犠牲になる?そうするとキリストの木である。七里駅北側の区画整理の地図を見る。さいたま市の都市計画道路で十字架が描かれてるのです。
偶然でしょうけど不思議ですね。
七里駅北側に立つ。
悪い匂いがぷんぷんします。
ミ((((( ̄○ ̄) クサっ!
*こちらに桜の木の日替わり写真は投稿。
ー七里の桜の木に関する新聞記事ー
*リンクできなくなっている*1216また繋がる。
大宮経済新聞20201114
毎日新聞20201119
読売新聞20201120
*ネット上のリンクが無い。
朝日新聞20201125
ー七里駅の桜の木に関する資料ー
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