若者のハロウィンの過ごし方もいろいろ。恋人とデートする人もいれば・・。同級生と仮装を楽しむ人たちもいる。渋谷は迷惑がると言うPRで責任逃れをしながら客寄せ宣伝。
(- ゛-) バッド
悪い大人たちの姿勢が見られる。
20026年の渋谷ハロウィン。
興味深いのは高校生が多かったことである。
スクランブル交差点のゲットウのランウエイを歩き
一通り楽しんだ高校生は裏通りへ。
渋谷横丁と言うのかな?
外のテーブルで飲める居酒屋が並ぶ通りがある。
ハロウィンの日は全てお店が閉まっていた。
通りは薄暗かったのですが
高校生も含め若者たちが集まっていた。
どの時代も
体育館の裏など裏側に若者は集まる。
酒を飲んでるわけでもなく
おしゃべりを楽しむ。
私たちの若い時代より健全鴨。
「がぁ~」。
全身タイツの若者たちがいた。
その中にれいわ新選組の山本太郎の姿
いるのだろうかと思う私は古い人。
山本太郎のイメージって
全身タイツなのです。
そう言えば・・。
れいわ新選組の名前は消え
集団はどうなったのでしょう蚊。
「BUN・BUN」。
興味がないのでどうでもいいかな。
アニメのキャラクターに扮した人など
仮装を本格的に楽しむ人も結構いた。
日本人が増えた渋谷ハロウィン
そんな感じかな。
お酒を飲む外国人もいなくなり
渋谷ハロウィンも仮装を楽しむ集まりになった。
警察は渋谷の街をゲットウにして楽しむ。
ゲットウの主の気分のようだ。
この話は別に書きましょ。
なぜ2026年は高校生が多く感じたのか?
この辺の社会の状況と高校生の心理
研究者に書いて欲しいね。
と言うことで時間のようです。
終わり。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
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テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
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視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中





