2022年5月9日月曜日

コロナ禍・マスク。するしないよりこの習慣をビジネスへ転換:20220509

公園では小さい子供はマスクをしないで遊ぶ子が増えている。そのまわりにいる大人は全員マスク着用。


(- ゛-) むふ

野外の場合は感染防止と言う意味は薄れているかな。
マナーみたいなものでしょう。

高齢者や基礎疾患を持つ人と関わる機会のある人もいる。
感染防止の意味は現在も残っています。
全員が外す必要もない。

私自身は人がいる場所はマスクはする。
人がいなければ気温などの状況により考えるだろう。
基本は付けたままである。

理由はもう慣れてしまった。
下着感覚である。

暑くなれば自然に衣類を減らす。
減らすと言っても下着は着用してます。
マスクもこの感覚に近い。

夏の下着は冷感素材に変化している。
マスクも同じですね。

いずれマスクにマイクや骨伝導イヤホンなど
装着するようになるでしょう。

便利だからだ。

ジェット機のパイロットと同じである。
時々気分転換に酸素や香料をマスクにシュッ。
夏なら冷たい酸素なんてのもイイのでは。
逆に冬は暖かい酸素も有りかな。
新しい文化が生まれそうである。

古くは平安時代から
香りを楽しむ文化はあります。
嗅ぎタバコもあります。

タバコもマスク内で吸引できれば
喫煙所がいらなくなる鴨。
可能性はかなりあるな。

場所を選ばない。
このキャッチフレーズ
中毒者には魅力的だろう。

特に香りをかぐ鼻。
鼻は口より感度が高いのです。
少量のニコチンでも効果が出ます。
利幅が大きいと言うことだ。

口のビジネスモデルから
鼻のビジネスモデルへ

「仮称くんくんの時代」。

どうでしょう。

コロナ禍が作り出したマスクの習慣
新しいビジネスの可能性が出ている。

マスクの密閉性
息苦しさと言う負のイメージから
密閉性によりプラスになることを考えた時
匂い・音・酸素・・などがプラスになる。

コロナ禍のタイミングもイイ

元々マスク文化の高い国である日本
日本から生み出しやすく発信しやすい
やらない方が不思議である。

ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~

文責:斉藤吉智


ミ((((( ̄○ ̄) ドンドンドン。


七里の花咲かおじさんとおばさんへの投稿は終了しました。

おかしいことをおかしいと言える人でいたい


詳しい説明へ2020-02号


2021-NO:001-08月発行


2021-NO:002-09特別発行


-----

●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●

テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。

*私も参加してます。

-----


■七里の桜や橋上化・南北自由通路経緯

-----

視覚障害者の美術鑑賞レポート

*年1回作成し広く知って頂く取り組み。

 

 

視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中

 

■私のプロフィール。

0 件のコメント: