出られなくなったらどうしよう。中に入るのをタメライがちに覗く人が多い。高輪ゲートウェイ駅で無人のコンビニを体験した。
(- ゛-) ドキドキ
結果から言うとなんの問題も無くスムーズに利用。駅中のキオスクで交通系カードを使い買い物をするのと同じである。
表にも中にもほとんど使い方の説明がない。コンビニを出る前に料金が表示される。間違いなければカードでタッチ。
「ちゃりーん♪」
一度使えばわかる。たぶん駅中では普及が速いかもしれません。街の中は普及は10年かかるかな。もっとかも。
よく霞が関の撮影の帰りに虎ノ門を通る。コンビニに寄ることも多い。店員のいるレジがひとつで後は無人レジ。店員ひとりのレジに5人くらい並んでることも多い。
無人レジを使う人がまだ少ない。
これが現実である。
「クス」。
時々使うスーパーSEIYUの無人レジ。バーコードの無い野菜を買うと大変だ。画面を切り替えて商品を選ぶ。慣れてないと疲れますね。
それから比べれば高輪ゲートウェイ駅の無人コンビニ。かなり進化してるのがわかる。勝手に自動計算してレジで待ち構えている。
問題は使えない人への配慮ですね。
どのようになってるのでしょう。
視覚障害者の場合。商品にスマホのカメラを向けると読み上げてくれるアプリもあります。またはカメラを向けるとサポートセンターに繋がりカメラに映る商品の説明をする仕組み。提案する会社もある。
オリンピックに向けて進めた取り組みだ。
無人化が増える傾向が伺える中。どんな未来のかたちを作るのでしょう。技術的には僕が知るだけでも現在進んでることは20年前には予測できていた仕組みである。
問題は人の暮らしとマッチングできるかだ。
1995年頃。世界一の福祉先進国と言われた北欧。自動扉は少なかった。日本のが多かったくらいだ。
車いすの人が来ると気が付いたお客が扉を開けて車いすに乗る人を中に入れいてた。これが1995年のデンマークコペンハーゲン駅でミタ光景である。
日本の1995年頃って・・。日本製のノンステップバスが1台も走ってない時代である。スウェーデンのストックホルムの街中はうじゃうじゃ走っていた。
これくらい差があった。
現在の日本ではノンステップバスではないバスを探す方が大変である。設備的には日本は世界トップのバリアフリー先進国と言われるようになる。
世界一のバリアフリー設備を持つ日本。なぜか盲導犬お断りと言う飲食店もあります。以前より増えてると言う話も聞きます。
ようするに街づくりが一部の者たちの都合で行われ勝手に進む。新規開発をすることだけが目的となってるからだろう。
高輪ゲートウェイ駅。駅の名前を付ける時。ネーミングにより土地の値段が変わると言われる。なんとなく銭の匂いが香るネーミングだ。
「むふ」。
自動の警備ロボットが巡回していたり・・。見どころのある駅である。駅3Fのスターバックスの前には展望できるテラスもある。
話のネタに一度見てみるとイイだろう。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
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これが日本人が誇るじゃぱーんだ!
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4月01日から73日:届きました
*20200612届きました。「笑い」。
どうしましょうかね~。
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