2020年10月31日土曜日

日本でもマスクを考えたファッションが動き始めたことを確認:20201031

コロナ禍の中。こまめにショーウィンドウや印刷された雑誌などを観察してキタ。マイナスイメージのマスクを時代がどう吸収するか見ておきたかったからだ。



(- ゛-) 確認



洋服にマスクも色や素材を合わす人は増えている。需要は見えていたが企業は慎重だった。印刷雑誌で積極的にファッションアイテムとして使うまでにはいかなかった。



イオン系のMask.com。東京駅の八重洲地下街にマスク専門店をOPEN。このタイミングと合わせたように印刷雑誌の中でもマスクを積極的にファッションアイテムとして使いだす雑誌も見え始める。



小さな店で人数制限もあるので並んで入ります。コロナ禍の中で八重洲地下街一の人気店でした。


他にも動きがあるかと思い八重洲地下街を歩くとTakaQの紳士服売り場のマネキンにマスク。お店の顔のマネキンにマスクを付けさせていた。



スーツを着たマネキンの口元にマスク。積極的にマスクを付けたコーディネートを行っていた。



いつから付けさせたのか聞き忘れた。



「ぺろ」。



私は街を撮影して歩くことが多い。販売用のマネキンにマスクを付けさせ洋服を売るお店は見たことなかった。特に大手はね。



新しい動きが始まったと言える。



デパートではマスクで時代を表現する動きはあった。銀座三越ではライオンの像にマスクを付けさせていたが店内の洋服のマネキンにマスクは無い。



銀座三越のライオンが三越のマークの入ったマスクをしている写真です。



高島屋でも高島屋レディーの人形にマスク。コロナ禍の時代をさりげなく表現していた。



大宮の高島屋の人形がマスクをしてる写真です。



個人店はマスクもキャッチアイテムとして利用する店は早くからある。マスクはマイナスイメージがあるので多くは無いけどね。



牛の人形にマスクを付けさせていた。



ようするに企業もコロナ禍の中。長期化すると確認したのだ。戦略を考えた時にコロナ禍の中で需要が高いマスクを無視できなくなった。



積極的にファッション小物として売り込む方向性に動いたと言うことだ。儲けると決断したのだ。



お歳暮はコロナ禍で消費するマスクとアルコール消毒液などの詰め合わせセットなども売るのかな?



簡易PCR検査キットなんかもお歳暮で売れるかもしれません。唾液を採取して送付すると判定してくれる。そんなPCR検査もありますからね。



時代を記録するひとりとして興味しんしんである。



先日日比谷野音に原発反対の集会を撮影しに行った時。入口にサーモグラフにより温度を測る機械が置いてあった。市民団体でもこんな装置を使っていた。



コロナ禍の中の集会ですので入口でサーモグラフで体温測定して入場。


コロナ禍でも経済は動いています。ニーズが変わっただけである。マスクは飲食業界の焼き肉屋でありエネルギー業界の太陽光である。



ノウハウが無くても個人でも参入できる。

布を切って縫えばいいのである。



ポケットチーフ並みのファッションアイテムとして化ける可能性を秘めているのです。ポケットチーフの代わりに胸ポケットに入れておくかたちもできそうである。



むくむくとイメージが広がる。



「・・・」。



安倍のマスクはいりません。


安倍のマスクに対する皮肉を描いたコラージュです。


ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~



東武鉄道七里駅の桜の木監視中

●反対署名リンク  

●陳情書へのリンク

20201030晴れ。

切られてませんでした。「ほっ」。

株立ちと言う複数の幹が伸びている桜の木。3本あります。そのうちの1本です。

埼玉新聞

朝日新聞

毎日新聞



■視覚障害者美術鑑賞レポート2019完成

*写真アルバムは現在準備中


■納税者一揆と元財務省赤木さんの写真


■お勧め文章*準備中

・立憲民主党のポスター
ディスカウント店に無断掲示


■リンク先
森元法務大臣が京都コングレスのメッセージで書いてます。”平和と公正をすべての人へとね。「ハリセンボン飲~ます」。
第14回国連犯罪防止刑事司法会議(延期)


PR支援ボランティアを始めました。


*お知らせ
instagramへの投稿は#が反映されないので休止。







■到着まで何日でショー(完了)
・特定定額給付金振り込みまで
4月20日から78日目:振り込み確認。
これが日本人が誇るじゃぱーんだ!
*6月10日申し込み用紙は51日目で届く。

・アベノマスク到着まで
4月01日から73日:届きました
*20200612届きました。「笑い」。
どうしましょうかね~

0 件のコメント: