相変わらずお米は高止まり。安くなる気配はない。お米を作る農家の土地に政府がお金を出せと言う話しも聞く。
(- ゛-) ぱふ
農家の支援は必要になると思うけど
もう少し具体的な話しを聞きたいね。
都心近くの農家と
田園地帯の農家では違います。
都心近くの農家の中
耕作してない農家もあります。
耕作しても自分たちの食べる分程度
そんな農家も多いのです。
どうして?
農地にしておけば
税金が安く済むからである。
周囲に住宅が増えたら農地から転用。
政治を使って理由をつけて
市の都合のようなふり
やるのです。
土地が何倍にも化けます。
そんな土地も国が補助するのか?
私の住むさいたま市見沼区
見沼田んぼと呼ばれる地域がある。
農地を守る運動が盛んな土地
そう認識している人が多い。
そんな場所も
市が食肉中央卸売市場を移転と言う
名目を作り農地指定の土地
変える事業を行ってる。
さいたま市から
議事録を開示して貰い
読むとびっくりである。
自治会の会長名が悪用されていた。
要望書が出されているのです。
反対のが多いのにね。
賛成が多いように見せかけている。
共産党や立憲などの議員
さいたま市では腐っていますから
反対のふりしてるだけでしょう。
または無知なのでしょう。
さいたま市らしいとも言える。
多くの市民は退職まで東京に通勤
市民は市政への関心が低い。
疲れて市政へのこと
無理なのです。
低投票率ですから
市長も議員も組織票で当選する。
そうなると良い政治家が生まれない。
市の職員数が多いのが政令指定都市だ。
職員は何も考えず言われたこと
やるだけになってしまう。
大きな組織はこうなりやすい。
市を監視する目がない。
市の不正が明るみに出て
地域の貧困化が進んだ時に初めて
市民は声を出すようになる。
ボロボロになってから
市は再生に歩むことになります。
近年の市民団体。
補助金貰えば黙ります。
他の市民団体も押さえつける。
まるでエサを貰う犬である。
「わん!」
市民活動を装う輩が増えてます。
実名出してもいいけど・・。
農地に国がお金を出し支える。
具体的に話をして貰わないとね。
酷いエセ農家も多いですから。
みなさん!
さいたま市見沼区の田んぼ
農地を転用して食肉中央卸売市場
作る資料を見るとイイですよ。
令和の時代に
生産地でもない場所に牛を殺し
解体する場所を作る。
生きたまま牛などの動物
さいたま市に移送する意味がない。
生体輸送は運べる量が限られる。
利益が出ないと言われてます。
構造不況業種と言う。
これは市場を運営していた人
食肉業界に詳しい方が言っています。
それでも市が進める理由。
わかります?
金である。
一部の農家との関係である。
なっ清水さいたま市長!
おまえ自民党の萩生だと何時から知り合いだ?
この辺の話しをしましょかね~。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
-----
-----
*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
0 件のコメント:
コメントを投稿