2026年10月26日月曜日

モンゴル草原火災。20261025日の分(26に書いて投稿)

出火原因がニュースに書かれている通りなら・・。日本のKDDIの車のマフラーに草が絡まり出火。偶然的な事故による火災なのだろうけど・・。日本が取る姿勢と対応は明確であるはず。

(- ゛-) ぱふ

誰が悪いとかの問題とは別に
燃えた草原の回復に協力する姿勢
姿勢を示しながら計画を速やかに作り
資金投入を示すべきですね。

賠償金等の話が出てるが
KDDIは民間企業ですから
裁判の結果に従うことになる。
勝手に賠償金を払うこともできない。

払えないのです。
勝手に払えば株主訴訟になる。

自然保護区への立ち入り許可を取り
認められた形で入っているようである。
落ち度が何かが見えずらい。

マイナスのPRに利用されるより
積極的に燃えてしまった自然保護区の復活
協力する姿勢と資金を出すこと
発表した方がイイだろう。

金額はさておいてね。

しかし・・。
マフラーの熱が枯草に引火
こんなことを予想することは難しい。
過去に例があり車の乗り入れが禁止されてるなら
分かりやすいのだが・・。

たぶん・・。
自然保護区への立ち入りについて
事前に禁止行為が示されてるはず。
示されてない中での引火。
事故となるだろう。

罰に問えないとなった時
モンゴル国民が寛容でいられるか?
世界的に経済状況が悪いのである。
モンゴルも例外でないだろう。
怒りの矛先が日本へ。

「が~ん」。

日本への感情は悪くなる。
そう考えれば答えはわかっている。
自然保護区の復活への協力
早い段階で示すべきですね。

火災で燃えてしまった自然環境。
元々自然には火災でも燃えた後の再生力
備わっているようである。

自然に再生する力を
人間の科学的な補助にて支える。
そんな研究はすでにあるようだ。

予算的にもできないことはないな。
巨額な予算がかかるとは思えない。
自然再生を補助する事業だからだ。

逆に自然を復活するプロジェクトとして
PRとしても効果的な取り組みになる。
戦略的に取り組んだ方が得ですね。

サルでも分かることだ。

ミ((((( ̄○ ̄) キィ~

文責:斉藤吉智

080-7708-5501

(- ゛-) ミ((((( ̄○ ̄) ドンドンドン。



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七里の花咲かおじさんとおばさんへの投稿は終了しました。

おかしいことをおかしいと言える人でいたい


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