ナフサは足りてる。また高市政権に近寄りたい人が登場。チャンネル桜周辺にはこんな人が多いね。すでに足りてるか足りてないかの話しの段階は過ぎている。単なる数字遊びには興味がない。
(- ゛-) ぱふ
様々な所で製品販売を停止。
プリンの容器が入荷せず販売も停止など
企業活動に影響が出ている。
足りてるしか説明しないから
企業は少し多めにナフサをキープ
生産量も落とすことにより
工場の稼働を維持。
自然なことである。
元に戻るまでは時間がかかるだろう。
理由は中東からの輸入に頼れなくなり
新規輸入ルートはまだ不安定だ。
工場の供給量が減ってるのだ。
当然商品の価格は上がっていく。
消費者側の消費活動が変化していきます。
ただ高くなったから買う量を控える。
それだけではないのです。
エコなども考え
消費活動を考える人も増えます。
経済は人の心で動いています。
積極的に流通と消費活動を変えていくなら
絶好のタイミングと言えるのだが
日本政府の考えは違うようだ。
現状維持のようだ。
後手後手になる理由だ。
お勉強ばかりする人が陥るかたちだ。
先を予む力が無い。
改革時のリーダーって
先を予む力が必要なのです。
どんな国にするために混乱の時に何をするか。
危機こそチャンスの意味である。
必要な進化の時なのです。
キタゾ~くらい
言える国になってほしいね。
高市の才能は「ズン」。
圧をかけて笑顔ですます演技かな。
新しい日本を想像し描ける演出家
日本にはいないみたいですね。
高市だけの問題ではないな。
役人にも才能のある人
いないのだろう。
ちなみに・・。
昭和の頃はおせんべいでも
ガラスの大きな瓶に入って売られていた。
1枚ずつ必要な枚数を言って買った。
買うと小さな紙袋に入れてくれた。
昭和時代の販売方法。
令和の時代ならどんな風に売るのだろう。
ちなみに企業が一番困るのが輸送。
商品を袋や箱に入れる理由。
輸送が一番大きい。
大量生産大量輸送の時代だからだ。
そんな話を聞いたことがある。
おっプールの時間だ。
それでは・・。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中