ニュースの楽しみは表の記事ではなく裏に透けて見える考えだ。今年のノーベル平和賞。元ICCのピレイ氏へ。発表を聞いた途端に噴出した人もいるだろう。
(- ゛-) ぷっ。
ICCと言えば赤根所長。
イスラエルのネタニヤフに対して
逮捕状を発給している。
このことで
トランプ米国大統領が潰そうと行動
赤根さんらのクレジットカードなど
使えないようにしている。
プーチンに対しても
ウクライナ進行に対して逮捕状を発給
ロシア側も赤根氏に逮捕状を発給。
対立が激化する中
ノーベル賞がICCの元裁判官
ビレイ氏に決まったのだ。
ニュースを読んでいる人なら
吹き出してしまうだろう。
日本でこんなユニークな行動できる組織
世界的にも影響を与える組織はある?
残念ながら見当たらない。
ノルウエィと言う国
世界的に影響力が強い国ではないが
おかしいことはおかしいと言える信念。
これがあるからノーベル賞受賞
名誉の強い賞になっている。
ノーベル平和賞って
その時代の問題に対してくさびを打つ
メッセージの意味もあるのだろう。
ノーベル平和財団
国際法や法の支配を軽視する米ロに対して
明確なメッセージであり警鐘だと言うこと
公式に認めてるようである。
日本はノーベル財団のメッセージ
この行動とは逆の動きをしている。
高市はなんとICCの赤根さんに対して
トランプらの嫌がらせを黙っている。
残念だとしか言ってないのだ。
日本のメディアは
この事実を無視する中で
ノーベル賞受賞者を紹介しています。
こんな国が世界の中心に?
私は日本人だけど
世界の中心になんてなってほしくないね
中心どころか高市首相はG7も欠席。
相手にされないからである。
ミ((((( ̄○ ̄) ダサ
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
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視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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