半年前に靴底の修理をした セーム革のブーツを履く。年々靴が足に馴染んでイイ感じ。今年の冬も履く機会が多いでしょう。
(- ゛-) ぱふ
昼間と夜の温度差が大きい。
夜は薄手の綿入りのジャンバーが丁度よさそう。
薄いジャケットで夜の街を歩いていたら
「ぷるっ」。
寒くてちょっと震えた。
セーターそろそろ出しておくか
風にあててからブラッシング。
いつでも使えるよう準備。
今週は無理だな。
来週かな。
先日クライミングシューズを洗う。
現在陰干ししながら乾かしている。
30数年前に使った時以来だ。
革って強い。
洗うとしなやかさも戻る。
乾いたら栄養クリーム塗りこみ
使える状態になるだろう。
底は天然ゴムなのだろう。
石油系のソールと違い問題はない。
100年前の革靴でも
栄養クリームを入れなおしてあげれば
ほとんどの場合ソールも問題なく
履けるようである。
修理可能だ。
日本はまだまだ
長くイイものを履くと言うかたち
出来てませんけどね。
使い捨てが身についてしまってますから。
私自身
靴を直す時に考えてしまう。
ソール直してこの金額かよ
高いんだよね~。
ただ・・
私の足形に合う靴なので
直す価値はあるから直すことにした。
日本でも古着ブームがあり
ビンテージと言う言葉を悪用して
値段を吊り上げる商人も増加
デニム1本100万?
「はぁ~?」
詐欺ですね。
ユニクロのデニムパンツでも
イイ感じで色落ちします。
と書いてみたけど
眠くて視点が定まらない中
書いてるだけの文章になってしまった。
反省!
と言うことで寝ます。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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