プールから戻り仮眠。夜にお散歩ついでにビスケットを駅前まで買いに行く。1箱99円で売ってるからだ。物の価格が上がると少し遠くても安い商品のある店まで歩いて行く。運動を兼ねてね。
(- ゛-) ボリボリ
インスタントコーヒーの粉。
100gいくらで買ってます?
普通のスーパーなら1000円超えてるよね。
私はベトナム産だけど400円前後で購入。
ようやくコーヒーとビスケット
家で食べられるようになる。
物価高である。
経済の数値で語る人がいます。
たいして物価高ではないと言う。
「はあ~?」
多くの主婦は言うだろう
「ば~か」。「ハゲ」。
買物をしているとわかる。
お札の出ていく枚数が違うのです。
特売商品もありますけど
全体的には価格上昇。
支払いの時にわかる。
実感として
買物をして支払いの時に「がーン」。
この体験を日々繰り返す人たち
自称経済学者の高市擁護発言
このハゲめと思ってる。
ちがいます蚊~
「BUN・BUN」。
消費者の所得が増えない限り
できる限り安い商品を買い
バランスを整えるのが
普通の主婦でしょう。
それが小売業者もわかるから
仕入れ値が上がっても特売商品を増やし
客に来店してもらうようにします。
仮に前年と同じ売上額でも
利益はマイナス傾向が増えている。
これが現実だろう。
その上にナフサショックだ!
包装用紙不足により商品自体の生産を抑制
需要に対して供給が少なくなると
物の価格は上昇する。
仕入れ値が上がる。
消費者も小売業者も悲鳴である。
消費者は余裕がない人が増え
暮らしのバランスを取るための行動。
安いお店に流れたり外食を減らしたり
購買行動が減少の傾向になる。
このナフサショック
高市ショックと言ってもイイ。
人災である。
ナフサはあると言っても
調達した輸入量を発信しないから
企業活動が抑制的になっている。
馬鹿ですね~。
消費者のパニック買いを抑えるため
消費者の消費活動を減らさない為
足りてるとしか言わなかった。
ガソリンも補助金で価格を抑え込む。
確かにパニック買いは抑え込んだが
生産者側がナフサ不足を感じて
生産量を抑える結果となる。
高市が言う積極財政
言葉は良かったが結果はこれだ。
きちんと代替先のナフサの量など
示してあげればこうはならなかった。
全てをオープンにする必要は無いけど
逆に不信感を持たせてしまったら
意味がありません。
中小零細潰し。
これが高市ショックだろう。
人災である。
壁に手をついて反省しろ。
「反省!」
高市政権は素直になろうぜ。
本当はプールのことを書くつもりだった。
書き出すとつい文句を書きたくなる。
でも大丈夫
コーヒーとビスケットで幸せ気分。
「うま」。
ミ((((( ̄○ ̄) ヒヒーン。
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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