昔の日本なら・・。昭和の日本なら兵庫県警や検察は焼き払われただろ。必要のない拘留による尋問が行われた。その結果少女は恐怖から食事も摂れなくなり死亡。
(- ゛-) 石投げろ!
以前・・。
中国人の警察官。
反対側から歩いてくる赤ちゃんを抱いた母親を指さし
賭けをしたと言う話を聞いた。
母親から赤ちゃんを取り上げ
地面に叩きつけて本物の赤ちゃんか確認。
そんな野蛮な賭けをしていた話を聞く。
中国のモラル崩壊を表現していた。
現在の日本って同じである。
日本の警察や検察のモラルの崩壊は進んだ。
16歳の少女を事実を確認せず逮捕拘留
自白に追い込もうとして殺してしまう。
ようするに拷問をして殺したのだ。
「きっぱり!」
拘禁症って知ってます?
この少女の釈放後の様子が一部書かれてるが
拘禁症そのものである。
民事裁判が起こされ
少女の釈放後に死亡した理由
争われるのだろうが・・。
拘禁症は認められる。
逮捕拘留され
脅迫的な尋問が行われた。
立証されるだろう。
世界的には・・。
不必要な拘留は拷問とされ
禁止されてるのです。
日本人が言う韓国でも
確か禁止されてるはずだ。
検索してみると2000年の司法改革により
人質司法は無くなっているようだ。
半世紀も死刑囚として拘留したり
16歳の少女を自白強要する為に拘留。
日本ってどんな国なのか?
野蛮な国にしか見えません。
いつまでも国民は黙っていてはいけません。
警察署を包囲して抗議活動をすべき
日本を創るのは国民である。
代議士?
「はぁ~?」
国会議員が何もしなかったから
起きているのである。
代議員が機能しないなら
国民が直接動くしかないのである。
それが民主主義の仕組みだ!
ミ((((( ̄○ ̄) だろ?
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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