「くしゅん」。歩いてるとあっちこっちからくしゃみ。花粉だな。医者の精算機の自動音声の声が頭に浮かぶ。
(- ゛-) お大事に・・。
清算機がしゃべる
これは日本特有のようだ。
欧米は自動精算機が信用されてない。
あっても使わない人が多かった。
現在は知らんけどね。
市販薬が効けば
医者に行かないで市販薬で済ます。
定期的に医者に行かない人たち
風邪になっても1回か2回行っておしまい。
初診料を払うと薬代含めると
市販薬と変わらん。
3割負担の人はね。
ようするに・・
市販薬の効能が上がれば
風邪とか花粉症だとかの軽めの病気
国の医療費の負担額が減るかもね。
高齢者も3割負担にするとか
そんな議論はいらないのでは?
お金持ちは払えばいいけど・・。
市販薬の効能を上げれば国の医療費
下がる可能性はあるな。
逆の視点で医療費の削減
考えてみました。
「くしゅん」。
ミ((((( ̄○ ̄) お大事に・・。
文責:斉藤吉智
080-7708-5501
(- ゛-) ミ((((( ̄○ ̄) ドンドンドン。
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●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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