カタログギフト券を選挙で当選した自民党議員にプレゼント。ひとり3万円で約1千万円を地元の政党支部から個人の政治家へ。合法ですからと配って配って配りまくりますとのこと。
(- ゛-) むふ
このおばはん。
日本国民を舐めてますね。
日本人はPRによる煽動でなんとでもなる。
そう思ってるのが透けて見えます。
大丈夫かよ。
高市を支える議員から
そっぽ向かれそうなくらい
ずれてるように見えます。
マスメディアも
法的には問題が無くても
社会通念上は問題があること
指摘するメディアが多い。
ごもっともである。
社会の仕組みって
全てが法により動いてるわけではない。
その時代に作られている常識がある。
掟みたいな約束事になっている。
おかしな社会通念もあるんだけど
それを打破することを多くの女性たち
高市を支持した人たちは求めた。
ただ・・カタログギフトはない。
アホかと思ってるだろう。
批判されること
わかっていてもやる高市の心理。
お礼をしないと文句を言われるから
黙らせるためにカタログギフトを配る。
日本人を黙らせる方法として
行ったことが見える。
日本人は安い!
自民党の議員は安いからね。
3万円のカタログギフトで黙らせられる。
そう判断したから配ったのだろう。
ようするに・・
石破や高市は人望が無い。
少しでも党内の緩和を考えると
商品券やカタログギフト
配りたくなるのだろう。
こんな改革の時期に・・。
この程度の人を選んだ日本。
このことの方が心配ですね。
トップに立つ器ではないな。
本当に国民がこの国の危機を感じるなら
高市は選ばれることは無かったな。
そう思うような行動が多い。
ようするに・・。
国民はまだ危機感が薄いのである。
カタログギフトもアホかと思いながら
見て見ぬふりをするのだろう。
どこまで日本は衰退するか
国民の心理を読みながら観察しましょ。
私たちは100年前の日本をも
観察してるのである。
同じことを繰り返す日本って
とても興味深いです。
難しく考えず
ひとごとと思って笑いましょう。
体に悪いですからね。
ミ((((( ̄○ ̄) わはははは・・。
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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