ホルムズ海峡へ自衛隊派遣を検討。ニュースの単語から見えるのはどうやって自衛隊を派遣できるかの検討である。透けてるのは米国に従った方が日本にとって得だと言う考え方。
(- ゛-) ぱふ
高市らしい姿だとも言える。
六本木から米国のヘリに乗り横須賀へ
トランプの横でぴょんぴょん跳ねる高市。
首相でなければ「アホー」と言って
笑えるんだけど・・。
笑えませんでした。
高市だけでなく
日本の教育を受けた人たち
自分の意見を言うより黙って合わせる。
そんな育ちをしてます。
同調圧力の中で育つ。
自分の意見を言える人
反骨精神を持ちながらバランスを作る。
そういう日本人は主流から外されます。
優秀な日本人は沢山いますけど
活躍できないのが日本だ。
そんな国で女性政治家でトップに立つ。
強い人のそばに近づき上手に立ち回ること
できないと出世はできません。
高市が首相になれた理由
トランプの横でぴょんぴょん跳ねる姿
このことが高市の生き方を示していた。
日本人が外国で尊敬されない理由
どう見られているかわからんだろう。
インドとイランとの交渉は興味深い。
結果としてインドのタンカー2隻が
ホルムズ海峡を通過。
完全な確認ではないようだが・・。
インドは単独で艦船もホルムズ海峡へ
派遣したようである。
アメリカとは協議も連帯もしない。
インドの判断によるタンカーの護衛とのこと。
上手だよね。
イランがどう判断するかではなく
イランと直接協議をする中で
かたちを作っています。
イランに対しても
アメリカに対しても筋を通してる。
インド人の交渉上手を確認しましたね。
現代の日本人
与党野党を含めた政治家
筋を通しながら落とし込める外交
無理だろうね。
日本人の得意技は嘘である。
そしてもうひとつは隠蔽ですね。
隠れ米国の植民地化が進んだ日本。
この国は壊れちゃいましたね。
それが高市が首相になり
見えたと言うことかな。
落ち込む必要はない。
日本は壊れていくと破裂します。
二二六事件もそのひとつの象徴だった。
歴史は繰り返しますから・・。
私は日本を定点観測中。
この時代を直接見られただけでも
ラッキーだと思い楽しみましょ。
悲観しても変わりませんから。
変化の始まりに四半世紀
変化するには半世紀が必要だろう。
長い時間が必要だけど
必ず変わります。
信じる者は救われる。
どこかで聞いた言葉ですね。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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