真逆へ流れたパーソナルコンピューター文化。ホリエモンを見てITを支えたのがヒッピー文化と関連付けられる人はいないだろう。金儲けのツールとしか頭に浮かばないからだ。
(- ゛-) ぱふ
元々パーソナルコンピューター
PCって個人の創造性や解放を重視した。
開発者は生き方を重視していた。
現在ITとかAIと言えば
監視カメラをWEB上で見られ
AIにより特定の人や行動を監視。
解放ではなく監視の話題が多い。
なぜ真逆へ?
よく聞くのがマイクロソフト。
反体制(カウンターカルチャー)から
商業主義へ。(ソフトウエアー私有化)。
この流れの中でITのビック企業が生まれる。
商業化が進む中
人々を監視するソフトウエアー
国が購入して使いだす流れが起きてる。
イスラエル情報局
モサドが行っていた監視システム
監視カメラや衛星などによる位置特定など
ITやAI技術が使われていたと言われてる。
ハメネイやイランの幹部らの暗殺。
支えたのがITやAIなどの技術。
元々は体制に対して
解放を求める為に開発が始まった技術
いつの間にか一部の者たちの暗殺兵器。
この危惧は映画にも描かれている。
以下代表作。(*AIピックアップ)
〇エネミー・オブ・アメリカ (1998年)
ウィル・スミス主演。
NSAが人工衛星や盗聴器を駆使して一人の男を
徹底的に追い詰めるアクションサスペンス。
〇トゥルーマン・ショー (1998年)
誕生から30年間。24時間すべてが
全世界にテレビ中継されていることに
気づかない男を描く。
メタ的な監視社会の物語。
〇1984 (1984年)
ジョージ・オーウェルのディストピア小説を映画化。
国民が「ビッグ・ブラザー」に監視される
全体主義国家を描く。
ソフトウエアーの商業の流れ
日本人が行ったことが重要になる。
マイクロソフトと日本人の関係
検索すると確認できます。
誰でも検索できる流れしか書かないけど
彼らの私の印象は悪い人ではない。
権力欲もそんなに強くない。
ソフトウエアーの商業化の流れ
その一端を作った中に日本人がいた。
マイクロソフトにね。
指摘しておきます。
逆の言い方をすれば
日本人はITの流れに遅れてなかった。
初期のマイクロソフトにも貢献していた。
それがなぜ日本は落ちていった蚊。
「BUN・BUN」。
そのことも気になりますよね。
国は助成金も出しています。
わかりやすのがPEZY Computing
助成金詐欺で逮捕されている。
日本は助成金を使い
裏金作りばかりするのです。
そんな国が未来への開発ができるわけない。
自民党清和会の周辺
役人も含めてこいつらのしたこと
表に出さないとけじめがつかない。
このことを指摘しておきましょ。
特に安倍晋三である。
この馬鹿が作ったチームがやらかしていた。
日本もアメリカも
元々はヒッピー文化と呼ばれる
人々を開放する運動をクールと思い
動いていた時代があります。
リベラル運動と呼ばれるんだけど
これがどんどんおかしくなっていく
平和や差別と叫び押し込めていく
圧力の道具と化して行くのです。
ちっこい金儲けの道具だ。
表に噴出したのが2000年前後。
リベラル系が体制側と取引したひとつ
それが重信房子の逮捕である。
調べてミン。
予言しておきます。
知っているので予言とは言わんか。
PC文化の変化とエプスタイン
どちらも日本で起きたこと
関係があります。
そこまで出たら凄いけどね。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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