外国人の名前は聞きなれない。名前が重なってしまうことも多い。どんな人なのかイイ機会なのでお勉強。人に強制されるお勉強は大嫌いです。好奇心からのお勉強は進んでします。自称ガリ勉くんだ。
(- ゛-) むふ
● ニコラス・マドゥロ・モロス
拉致されニューヨークで裁判中。
1962年11月23日生まれ
チャベス時代の閣僚。
外務大臣としては有能だった言う評価がある。
たぶん強引なこともやるタイプ。
貧しい家庭から出世した人に多い。
外務大臣時代はリビアのカダフィーを支援。
カダフィーもアメリカに殺されてる。
●シリア・フローレス
マドゥロ大統領夫人
1956年10月15日生まれ。
マドゥロの6つ上である。
姉さん女房ですね。
1990年からチャベスの側近。
と言うことは1992年2月のクーデター
失敗してチャベスらは投獄される。
この時にすでに関係していた。
筋金入りだと言うことだ。
なるほど・・。
マドゥロの精神や政策に影響力のある人
そう推測できるな。
●ウゴ・チャベス
1954年7月28日生まれ
2013年3月5日死去
1999年から大統領
チャベスのイメージって
明治の争乱期の志士のようなイメージ
リビアのカダフィーらもそうだ。
よく保守が日本人の凄さを言うけど
これは現代の日本人ではない。
戦前までの日本人だ。
チャベスやカダフィーみたいな人
骨のある人が日本にはゴロゴロいたのです。
私の個人的な見方だけどね。
現在の日本人?
一言でいえば信用できない奴ら。
守るべきことも知らん屑である。
詳しいことは書かないけど
私は1999年頃だと思うけど
南米の人を紹介されている。
何人かと会っている。
会った時の印象が歴史の本に出てくる人
右翼の大物みたいな奴らにミエタ。
昔の日本人の印象を感じた。
●デルシー・ロドリゲス
1969年5月18日生まれ。
マドゥロ政権の副大統領
暫定大統領に就任。
革命家の一族として知られている
一族の一員と言う言葉が頭に残る。
革命一族のブランドを利用でき
米国にとり使いやすい人
日本の笹川や岸が頭に浮かぶね。
お手!
ミ((((( ̄○ ̄) わん。
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
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テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
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