アメリカにとって都合の悪い国は許さん?トランプはベネゼエラ大統領を拉致してニューヨークのブルックリンへ連れ去った。作戦名は斬首作戦。
(- ゛-) チョキン
ひとこと。
侵略ですね。
堂々と侵略しやがった。
中国は香港を力で抑え込み。
ロシアはウクライナに侵略。
そしてアメリカもかよ。
こりゃ~やばいよ。
世界中で侵略の流れが起きる。
その可能性が強くなりました。
台湾・日本は危ないね。
「コワ」。
そんな中で北朝鮮がミサイル実験。
打ち上げ花火なのでしょう。
いろいろ書く前に・・。
知っておくことを書いておきます。
拉致されたマドゥロ大統領
夫人のフローレス。
共に故チャベス大統領の支持者。
ただチャベスのようなカリスマ性はない。
前回の選挙で負けていたと言われている。
正式な大統領ではないと言われてる。
マドゥロ大統領のブレーン
故チャベス大統領の関係者も大臣に多い。
この辺が見えてくると想像できる。
故チャベス大統領を覚えてます?
キューバのカストロらと米国と対立。
世界最大の石油を使って
対米国を支援。
米国にとっては
目の上のたん瘤の国だった。
ベネゼエラを押さえること
この石油を使った対米国の油
産業を押さえたことと同じだ。
中国にも現在も流れてる。
いつでも
中国の産業に打撃を与えられる
そんなことも透けて見えている。
表で手を握りながら裏で首を絞める準備。
米国が強い国であり続けた理由だ。
私は南米のことはほとんど知らんけど
私が言っている2000年頃の詐欺事件
この時に私の事務所に訪ねてきた外国人。
よど号事件の支援者からの紹介だ。
南米の人だったのです。
その人のあとを
空港から日本の内調がくっついてキタ。
内調が私の事務所の監視を始めた理由だ。
監視の中
詐欺が複数起きたのです。
2000年前後数年にわたり続いた。
2000年を調べるとすごい年なこと
わかるでしょう。
この内調の動き
これをよど号事件の支援者らが知り
私のところに訪ねてきたのが
重信房子の支援者。
重信の支援者の後をついてきのが公安。
たぶん・・公安ははめられた?
それとも手を組んだ?
詐欺が起きてる中
重信房子の支援者が求めたこと
重信に手術をさせたがっていた。
癌だったのです。
それで逮捕後の入院
そして罪名の確認など
取引を求めてきたのである。
「なっ」。
私を通して
政府に伝えさせようとしていた。
無視していたら自分らで交渉しだしてた。
どんどん広がる中
今度は拉致被害者の関係者だ。
こいつらも利用しようと参戦。
拉致被害者が帰国したはじまり
この時なのです。
安倍晋三?
こいつは自分の選挙区の在日
下関の在日商店街が潰れることを恐れ
北朝鮮系の銀行へ公的資金の投入
させようと動いた野郎である。
保守?
拉致被害者帰国に貢献?
「はぁ~?」
こんな感じで書いたら
ロング文章になってしまいます。
ここで言いたかったこと
ベネゼエラの石油って
対米国にとり重要な石油なのです。
特に現在影響があると思われるのが
中国だと言えます。
きゅっと
石油貿易を押さえれば
中国の産業に影響が出る。
この部分も計算しているのだろう。
ところで・・
ベネゼエラの原油精製
ここに日本のお金が使われる鴨ね。
トランプは経済人だからやりそうだ。
もしそうなら・・。
皮肉な話である。
米国に妨害されできなかったこと
日本との原油精製でビジネスが始まる可能性。
なんとなく想像してます。
米国はばきゅーんとするだけで・・。
ミ((((( ̄○ ̄) ちゃり~ん
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
イラクのサダムフセインらと同じだ。
ここを押さえて見ないとね。
チャベスと言うのはアメリカと対立
ロシア・中国・
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