約1か月が経つが具体的な爆発までのメカニズムがまだわからん。通常ガスは震度5相当以上でマイコンにより自動で止まる用だ。止まらなかったか止まったかは調査を待たないとわからん。興味があるのが止まってるのに爆発した場合だ。
(- ゛-) ぱふ
止まった時点でも
配管などにガスの残留物があるはず。
ガスの配管の長さとガスが溜まった部屋の大きさ
ようするに密閉空間が爆発と関係があるはず。
ガスって
ガスの濃度が薄くても
濃すぎても爆発しないようである。
LPガスの場合
空気中に2.1%~9.5%の範囲の時
爆発する用なのです。
ようするに・・
ガスの元栓がマイコンにより停止
停止しても配管のガスの残留物
この量が爆発濃度になるなら
火種があれば爆発する。
配管が通っている部屋。
配管の残留物のガスの量を想定した時
爆発する可能性のある部屋があるか?
たぶんあったのでしょう。
ガス濃度が爆発できる状態になっていた。
このことに私は関心を持っている。
他の日本の建物。
ガス管が通っている建物
地震が起きてた場合に同じ現象
起きることを想定せざる得ない。
ガスの逃がし方や
ガスが溜まっても爆発濃度にならないよう
どのような対策をしておくのか
ガス管の通る部屋の大きさなど
基本の見直しが必要。
勝手に想像してるだけですけど・・。
爆発は爆発濃度にならないと爆発しない。
意外と基本的なことを見逃している鴨。
ミ((((( ̄○ ̄) がぁ~。
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
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テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
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