窮鼠ネコを噛む。「ガブ」。濃縮ウランはイランが生き残るために必要な抑止力。手放す検討すら現時点ですることはない。手放したら米国やイスラエルは二度と攻撃してこない?
(- ゛-) ぷるん。
誰が考えてもわかることである。
濃縮ウランを手放したらイランは終わるのだ。
いつでも原爆を作れるかたち
この抑止力は失いたくないのである。
失うことは米国の奴隷になると言う意味だ。
平和的原子力発電の背景にある
いつでも原爆を作れると言う抑止力。
この重要性が見えたとも言える。
イランが現在持つ濃縮ウラン
60%まで濃縮されてると考えた時
核爆弾を作るために必要な期間
90%に濃縮する為の期間
1週間から3週間のようだ。
「むふ」。
なんか微妙な期間ですね。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
080-7708-5501
(- ゛-) ミ((((( ̄○ ̄) ドンドンドン。
-----
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
-----
-----
*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
0 件のコメント:
コメントを投稿