障害を持つ人のことを個性と言ったけど・・。障害を個性として誰もが認知するほどにはならなかった。筋肉女子とでも呼ぶのだろうか?がっちりとした体形の女性がさらに磨きをかけて太い脚や腕を披露している動画が増えている。
(- ゛-) ムキムキ
女性は華奢で色白
そんな固定観念を破壊するほどの笑顔
筋肉ポーズを取りながらしている姿
カッコイイのです。
自信たっぷりな笑顔がまたイイ。
少し前なら
「私。運動していたから足が太くて恥ずかしい」。
同じ人がネガティブな言葉を語っていた。
現在は違う。
足を太く筋肉でムキムキにする為
「キエ~」と叫びながらウエイトトレーニング。
筋肉が付きやすい自分を嫌った時代から
筋肉が付きやすい自分を自慢する時代へ。
ここまで来ると個性としての存在感。
誰もが認めるようになる。
影響力も出始め
私が行っている市のトレーニング場
そこにも女性がどんどん増えている。
上は70代から下は10代だろう。
筋肉を付けに来ている。
色白で華奢の人も魅力的だが
筋肉が付きやすい女性がさらに磨き
美しい筋肉美を身に着けた姿
これもまた美しい。
がっちりとした体形の女性が輝きだした。
自分を素敵だと思わなければ
個性と言う言葉に多くの人は同感しない。
美しいと思えるようになったから
輝くようになったから
認められ始めた。
特に高齢化時代。
老化による病気の予防だけでなく
筋肉は若さと体力を保ちます。
自信を維持していきます。
まだ増加すると言うことだ。
筋トレしている人って
若く見える人が多い。
若さと言う
ご褒美があるのです。
何が起きてもおかしくない
混沌とした時代にミエタ輝き
興味深いですよね。
ミ((((( ̄○ ̄) すうぃ~
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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