中東情勢の悪化を受けての高市首相の考え。経済・社会活動を止めるべきではない。言葉だけを聞けば肯定もできるが・・。問題は経済社会活動が止まっている業種も出ていることだ。
(- ゛-) ぱふ
ニュースを見てると
塗料やシンナーなどを使う建設業界。
石油関連商品価格が異常に上昇してるだけでなく
買えない状態にあるとのこと。
不安から来月分をキープ
そんな動きが出てるからのようだ。
ようするに政府のメッセージへの信頼
無いことから起きてるのだろう。
お米でも失敗し
今度はホルムズ海峡封鎖にて
石油に関係するものが不足の方向へ
その政府の対応が不透明であり
企業防衛の観点からキープ。
心理からすると自然な現象だ。
経済・社会活動をを継続させるなら
政府の取り組み状態を明確にして
不安を必要以上に高めないこと
コロナの時に成功した国と言われる対応
感染症がどこでどのくらい発生し
病院の入院状態など
情報をすばやく見えるようにしていた。
日本も取り組みだしてましたよね。
感染は広がっても
対応を見えるようにしたことにより
市民がパニックになることはなかった。
ホルムズ海峡の封鎖により
日本の石油の多くが来なくなる。
ただ日本は備蓄があり他のアジアの国より
他の地域からの供給に変える時間がある。
高市政権は過去の遺産が使えた。
*日本の備蓄の流れの話し
これも少し聞いことがあるので面白い。
そのうち書きましょ。
この備蓄と言うメリット
高市政権は生かせていないから
一部不安が広がるのだろう。
国内の石油関係の量
どのくらいになるとイエローライン
少しセーブするように進めるとか
レッドラインになると
何を優先させるかなど
示した方が不安はない。
新しく石油を獲得できた量など
示すことで企業も市民も予測ができる。
不安を必要以上に高めなくなる。
当たり前の進め方なので
進められない何かがあるのだろう。
だから業種により不安が広がる。
こんな時に面白い消費行動するのが港区。
お金持っている人が多い地域の特有かな。
市民の中には大量買いをする人も出る。
*勝手な想像ですけど。
港区のスーパーでも覗きに行くかな。
不安は笑うことでも抑えられる。
抑え込み1本!
ミ((((( ̄○ ̄) うぷっ。
文責:斉藤吉智
●●2021年11月13日土曜日開催(修正再UP)
さいたま市タウンミーティング録音完全版リンク●●
テーマは新市庁舎。さいたま新都心へです。
*見沼区役所にて10:00~11:30までの分です。
*私も参加してます。
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*年1回作成し広く知って頂く取り組み。
視覚障害者の美術鑑賞レポート2020制作中
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