2018年8月12日日曜日

保守首長+リベラル連合

自民党に勝てる方程式だ
翁長知事が亡くなってから3日経つ
未だ連日ニュースに書かれてます


( - ゛-) ぱふ


視聴者の注目が高いのである
僕自身も感心があるから読みます


最初から翁長知事に感心はない
安倍政権が問題を連発させる中
辺野古移設を強引に進める


このあたりからだな
安倍政権のやり方に反発を感じ
翁長知事の行動に注目しだした


こんなことしてたら
沖縄独立に繋がるだろうな
独立が頭によぎったのだ


同じ頃
スペインのバスク地方の独立運動
独立の是非が注目されていた
そんな時でもあったと思う


日本は北海道と沖縄
この2つは他国の手が伸びている
単に経済進出とは言えません


安全保証上他国の手が伸びること
放置できないのです


日本だけでなくどの国でも同じです
国が大陸で繋がってる国なら
とてもわかりやすい


国境に行くと隣の国に対し
大砲が向いてる姿が見れます
日本人に取っては映画のワンシーン
平和ぼけしてますからね


米国では中国の電話の機器
販売が認められなかったこともある
自由の国と言われるアメリカ
国防問題は別なのです


安倍政権への反発もあり
翁長沖縄知事への関心が高まり
ニュースは読むようにしていた
辺野古移転は立ち止まるべき
そう思い出したからだ


僕は辺野古移転反対の人ではない
埋め立ての移転方法は首を傾げる
最初の頃は浮島で作るとか
環境に配慮されていた


地元の土建屋が儲からないから
埋め立てに強引に決まった
そんなことを聞いてる


元々翁長知事も那覇市長時代かな
その前からだったと記憶するけど
辺野古移転に賛成していた


賛成していた保守系の人たち
反対に回った人も多いのです
僕は一端立ち止まるべき
そんな考えだ


辺野古移転も含め
戦後の日本をもう一度見つめるべき
日本は米国のイイなりである


なぜ?


このなぜ?を知ることこそ
全ての問題の解決に繋がると思う
特に沖縄の基地問題の解決の鍵


戦後日本はなぜ米国の言いなり?


この疑問を解くことこそ
本当は取り組まないといけません


特に岸ノートだ
安倍首相の祖父の記録がない
米国の公文書館でもシークレットだ


ミ((((( ̄○ ̄) なぜ?


*お知らせ
20180812投稿の日替わり画像。
4Fが自由党事務所でございまーす。


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