2017年1月6日金曜日

米国で売る車は米国で作れ!

この考え方は正論であり基本だ
すべての自動車会社に行わせるなら
ひとつのルールのあり方とできる


( - ゛-) ぱふ


これも公平な競争とも言えるのです


米国は資源大国でもありますから
他国からの妨害の影響は少ない
強い国の特権である


トランプの強引にミエル発言の背景
このことを考えず批判するのはイカン


米国のお金持ちの投資家たち
税金の安い周辺国へ国籍を変える
なんと税のがれをする人も多いようだ


同じように・・
米国で売る車を周辺国で作る
これでは米国経済はガタガタです


雇用が作れない
米国人の消費が落ちてしまいます
だから米国は金融に流れたとも言える


途上国有利な形で行われてキタ経済
これ以上放置できない状態になった
米国国民がトランプを選んだ理由
ミエテきますよね


アメリカ国民を一番に考えてくれ!
アメリカンファーストを求める人たち
同じように世界中で同じ考え方
する人が増えてます


トランプのしてること
大きな批判として高まることはない
グローバル社会への反動ですね


次期米国大統領のトランプ
無理難題を言ってるような印象が強い
でも発言を見つめると普通なのです


問題はバランスの取り方である
米国で売る物は米国で生産をする形
これを進めた時に他国も同じこと
することになります


米国で生産していたもの
現地生産になるものも増えるでしょう
現地で作れと米国は言いますか?


この両方のバランスが取れ
成立する手法である


お手並み拝見させて貰いましょ


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

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