2017年1月22日日曜日

トランプ支持者はボコボコ

大統領就任式の日
あちこちでリベラルが暴動を起こす
戦争反対や平和は嘘だな


( - ゛-) ぱふ


戦争ゴッコしてるようにミエル
米国のリベラルも日本と同じですね


よくリベラルが言う
侵略されたら戦わず捕虜になる
この言葉が嘘だとわかり
妙にほっとする


君らは普通の野蛮な人間です
知的な姿はそこにはミエン


ただのサルだ!


新しいリベラルのかたち
作らないとならないことがミエル
サルの集まりでは暴徒にしかならん


「だろ?」


就任式の日
トランプ支持者たち
あちこちで襲われたようである
ボコボコの映像が沢山ありますね


酷いものである


ただ映像の中
わざわざリベラルに襲わせる映像
自撮りで撮るアホもいます


画面をぶらし倒れた位置から撮る
演出がやりすぎだからすぐわかる
ふざけた野郎である


これはトランプ支持者だ
注目を集める為ならなんでもやる
銭ゲバの匂いがぷんぷんします


日本で言えばお笑いタレントだな
下品なことしなければ笑いも取れん
そんな野郎だろう


トランプ支持者って
悪い奴も多いことがこの映像からも
ミエマスネ


探してミン
すぐにわかるから


米国が割れた
この印象がこの就任式の日の暴動
暴動の背景にある演出の狙いだろう


民主主義が煽動にもろいこと
すごくよくわかる


覚えてます?
1980年代後半だったかな
ベルリンの壁が突然壊れたのです
1990年代初めにはソ連が崩壊


日本では情報操作が酷いから
ニュースが突然だった


「なんで?」


印象としては突然壊れた
なんかまた突然何か起こりそうだな
僕らは凄い時代の目撃者です


100年前の人たちと同じだ


第一次世界大戦や第2時世界大戦
戦争の起きた背景にあったもの
世界経済の低迷である


職も無く貧困に苦しむ人たち
職があっても貧困を感じてしまう
そんな人たちが求めるもの
変革なのである


貧困からの変革をもとめた時
姿を見せ出すのが戦争なのである
苦しみから抜け出す為
戦争も避けない


人の心理はいつの時代も変わらない


リベラルを名乗り
トランプ支持者をボコボコにする
そこにミエルのは暴力も避けない姿
戦争へも突き進む姿を思わせる


そしてトランプ支持者の中
襲われてる映像を演出して撮る
戦争を利用して金儲けをする
そんな奴らの姿に重なる


なんか嫌な予感を感じます


トランプの大統領の就任式
危ない時代への宣言式にミエマス
世界の歴史に残るだろう


彼は米国国民の為に行動する
金儲けと言うよりヒーローへの憧れ
名誉欲が彼の行動原理だ


困った人がいたら
そこへ手をさしのべるのがトランプ
トランプの政策と言ってイイ


だから個別に企業も攻撃する
支持者の求めるものだからである


米国で売るものは米国で作れ
とてもわかりやすいことだ


全体的なバランス感覚なんて無い
バランス感覚なんて支持者は求めん
困ってることに手をさしのべてくれ
支持者はそう言ってるのだ


オバマはできなかった
オバマが何もできなかった理由
バランスを重視したからだ


トータルとして米国の利益
損なう恐れがあるからできなかった
その為に白人の中間所得者たち
切り捨てられた思いがある


自分らの為に・・
米国人の為に動いてくれる大統領
求めた結果がトランプである


困ってる米国人の為
働くのがトランプなのである


トランプの行動原理はシンプルだ
トランプマンを目指してるのだ
スーパマントランプだ!


結果米国全体の利益の減少
起きてもしらんぷりするだろう
目的がそこにはないからだ


ある意味で1%の高所得者たち
彼らの利益を減らし中間所得者へ
配分先を変えるとも言える


ちょっと危険な面白い試しみ
そう言う見方もできるな


従来の国家としての利益ではなく
米国人の利益の為にと言われた時
誰も返す言葉はないな


米国の利益を減少させても
支持者たちの利益を増やすならね
まるでリベラルの政策だ


「クス」


どんな味付けをするのか
難しい綱渡りをわたり抜けるのか
世界はどこまで混乱に耐えられるか
戦争への道に繋がるのか


「か?」


みえないことだらけですね
だから興味深いとも言えます


さっ日曜日はおでかけです
ちょっと書くのが遅くなった


ミ((((( ̄○ ̄) イコ


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