2017年1月13日金曜日

日本は情報統制の国

正月は普段人がいないビール売場
買い物客がビール買ってる姿があった
ついみてしまうくらい珍しい


( - ゛-) ぱふ


禁煙に禁酒の人が増えたのか?
たばこ吸う人もアルコールを飲む人も
視野の範囲では減っている


僕はこれを欧米諸国の呪文からの解放
そう言う見方をしています


映画やCMで外国のお酒やたばこ
沢山TVで流していた時代がありました
たばこを吸いながらお酒を飲む姿
カッコイイと言う印象を記憶
記憶させられていた


メディアを使った洗脳
販売戦略を行われていたフシ
あるのです


日本のお酒メーカーもそうだ
一気一気とかけ声をかけながら飲む
そんな映像を流したりしていた


量を沢山飲ます為に記憶にインプット
まんまと日本人の多くは洗脳され
最初の一杯は一気で・・
そんな時もあった


欧米でCMに対する批判が強まり
日本でも欧米のお酒やたばこのCM
少しずつ減少していった


CM減少と健康ブーム
この2つが重なり禁煙と禁酒が進んだ
現在は中毒者か好む人だけが残った
ミテルと女性が多く感じます


女性は中毒になりやすいのか?
ギャンブルでも中毒者に女性が目立つ
なかなか最後まで抜け出せないようだ


中毒者になるとそう簡単には治らん


ひとつだけ効果的な薬がある
炭酸水という薬だ


強い炭酸水を飲んでると・・
あまりお酒やたばこを求めない
不思議な飲み物である


元々飲料メーカー
炭酸を使い糖質を記憶させ
飲みたい気持ちを高めていたフシ
あるのです


同じことを炭酸水を使い
記憶の上書きをすると要求が消える
炭酸水で満足するからだ


なぜ日本では炭酸水を売らなかった?
欧米では昔から売っていたのです
飲み物としてね


日本って企業の利益の為
外国の情報が正しく入って来ない
都合の悪い情報は流さないのだろう


日本は要注意の国である
保守が言うイイ国という言葉
騙されてはいけない


企業は利益を増やす為
都合の悪い情報はカットしていた
メディアに語らせなかったのだろう


だから日本では炭酸水
直接飲む飲み物としての認知
遅かったとミテイルネ


飲む炭酸水としてコンビニでも売る
これはまだ新しいできごとです


炭酸水自体は日本でも飲む人はいた
胃薬として飲んでた時代もある
普通の人は直接は飲まない
割る飲み物としての認識
そんな人のが多かった


欧米諸国で飲んでること
不思議なくらい情報として流れない
語る人がいなかったのです


日本は企業の都合で情報統制
できてしまう国である
そう言えます


喫煙も飲酒も
個人が楽しみ嗜む程度
本来のかたちに少しずつだけど
近づいてキタんじゃないの?


ビールを大量に一気飲み
路上で酔っぱらって人が寝てる国
先進国では日本くらいだろうね


最近はこの姿も減ったのかな?
少しずつまた調査しましょ


海外に住むみなさん
日本で変だと思うこと
書いて教えてあげるとイイ


警察の監視の仕組み
これも日本はありません
その結果警察官の犯罪が多い
まるで暗黒時代の米国ミタイダ


市民監視が無いのです
警察官に罰則を与える立場に入れない
不正を告発できないのです


事実北九州では暴力団に警察情報
流していた警察官も逮捕されている
市民が暴力団に襲われてる時
警察官が情報を流していた


僕が住む埼玉県
警察情報を使い盗みに入り人殺し
そんな警察官の犯罪も起きてる


恐ろしい国である


一部の者たちがやりたい放題
悪行を行ってます


戦前の日本なら
右翼も国家の不正に対して
きちんと正すために行動したのだ


最近は小銭もらって黙ってしまう
そんな野郎ばかりである


右翼や保守ゴッコですね


「ゴッコだ!」


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