2016年11月18日金曜日

クリスマス<冬至

寒くなり風邪を曳いたこともあり
暖かい鍋物を毎日食べるようにしてる
味付けは柚子をカットして醤油でパク


( - ゛-) パク


簡単でイイ
醤油は味付き醤油を使ってます
簡単ですからね


柚子と醤油は合いますね
日本人は柚子好きが多いよね


だからか?
ゆずと言う名前を付け歌ってる人たち
いるのでしょうか


知ってますか?
デビューする人の名前の付け方
地域の名前を付ける人も多く
好かれてる言葉
選ぶ人が多い


デビューと言うのは商売ですから
好きだけでは付けられないようです


ネットの時代は検索されやすい言葉
ネットの造語の作り方も考え
選んでるようですね


タレントは金儲けの商品である
このことが名前の付け方からもミエル


話を柚子に戻します
柚子は夏もありますけど
印象としては鍋を作り食べる時
調味料として柚子を少々入れます


柚子で食べるといくらでも食べられ
温かいスープも沢山飲める気がします
不思議ですね


食べた後は体が暖まり
風邪もやわらぐような気になります
僕もだいぶ風邪が治りました


柚子のおかげです


柚子は日本に古くからある調味料
元々の原産は中国の長江の上流です
日本人の味覚とあったのでしょう
肉・魚・野菜と何でも使います


12月のイベントと言えばクリスマス
本当はクリスマスの前にもある
冬至のゆず湯である


僕の子供の頃
冬至には必ずゆず湯に入った
お風呂に柚子を浮かべて入ります


香りがとてもよく気持ちイイ
菖蒲湯とか季節感を演出するイベント
日本には沢山あるのです


個人的にはゆず湯に入る日
冬至の日は子供の頃から楽しみの日


商売人が金儲けの為に作った日
クリスマスより好きですね


1995年欧州を1年間旅した時
フランスのボルドーでクリスマスだ
地方都市のクリスマスは静かでした
キリスト教徒のクリスマスの日
過ごし方を知りましたね


日本みたいに騒ぐ国はない
一部の大都市で商売のイベントはする
どの国の文化にもない過ごし方だ
しいて言うなら拝金主義者の日
そのイベントである


キリストが泣いてますね


「ぽろ」


最後に柚子の生産県についてミテミル
高知県がダントツに多く
四国に集中してる


九州や関東でも作られてますけどね


四国で作られてること
僕らは現代の食生活の中で感じられる


さぬきうどん屋さんに行った時
うどんを生醤油と柚子で食べます
大胆な食べ方に驚きましたね


こう言う食べ方は関東ではしません


どちらかというと・・
うどんや柚子の生産地の食べ方である
現地ならではの大胆な食べ方とわかる


柚子の生産地を知り結び付いた
四国は柚子の生産地だ


ゆずを贅沢に使えることから
生まれた食べ方なのかな?


ミ((((( ̄○ ̄) なっ?


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