2016年11月15日火曜日

腕時計をしてる人発見

通学さんぽを始めてから
だいぶ内容も変化し始めている
最近は喫茶店でモーニングしてます


( - ゛-) むふ


喫茶店の観察も僕の日々の日課だ
モーニングコーヒー飲んで
さぼってるわけではない


最初の頃は撮影しながら通学さんぽ
最近は朝の時間は文章を書いてる
この時間しか書く時間が作れん


今日は電車の中できょろきょろ観察
腕時計をしてる人を探してた


ミエル範囲だけど3人発見
ミエル範囲を30人とした場合
1割の人が腕時計をしている
そうなります


ちょっと感覚的には多いな
感覚的には1割もいないと思ってる


仕事で時間を確認することが必要な時
腕時計のが便利だしスマートです


スマホや携帯電話をゴソゴソ
お客の前ではしたくないことである
そう考える人は腕時計をするだろう


実用で腕時計をする人もいれば
ファッションで腕時計をする人もいる
僕は元々腕時計が好きな人だ


小学校の低学年の時から
大人の真似して腕時計をしていた
腕時計は子供の憧れだったのです


僕の時代はね


いつの間にか・・
多くの人はしなくなった
スマホや携帯電話で時間をミル


小学生も大人への憧れとして
求めるのはスマホのようである
腕時計は求めてないようだ


また腕時計をする人が増えるか?
どんな暮らしの中で腕時計が必要か
そのライフスタイルは憧れるモノ?


真似したくなるような暮らしの中
腕時計がその暮らしの中で重要なモノ
モノとして光れば流行るだろうね


暮らしをデザインする
これからの広告のスタイルになるかな
事業戦略の重要な考えですね


無から有を作り出す広告の形である
暮らしを描かない分けにイカン


重要なのは消費を上げること
イコール給料が上がると感じないとね
腕時計も買えませんから


ちなみに僕は学校へ行き出し
時間の管理が必要になり腕時計を購入
数少ない腕時計利用者になった


暮らしの変化があり
腕時計をしたことがわかります


どんな暮らしを多くの人に提案するか
時計会社は時計だけデザインをする
そんな時代は終わりましたね


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり



iPodから送信

0 件のコメント: