2016年11月28日月曜日

安食駅から佐原駅

昨日はぐっすり
小雨が降り真っ暗な土手を走行した
pm3:00から滑るとこうなる


( - ゛-) ぱふ


徹夜明けでそのまま滑ったから
疲れましたね


少し昨日のことを書きタイ
pm6:27佐原駅から電車に乗り帰路
ようやく家に向かうことができた
ほっとしたね


小雨が降る暗闇の土手
したすら10kmは走行しただろう
さすがに疲れたね


3時間走行で昨日は30km位だな
これで銚子まで残り41km位である
あと1回でゴールだ


なんとか学校卒業までに終わりそうだ


土手のサイクリングコースと言っても
取手から佐原までの区間は土手が低い
とくに我孫子あたりからは車道と併走
高さが同じな場所が多い


車のヘッドライトが明かりになり
暗闇でも走れるのです


この状態があったから
暗くなっても走り続けてしまった
小雨が降る寒い日なのにね


小雨が降り暗い中
途中の橋や道の駅があると撮影
僕のペンタくんで撮影します


車で横を通る人は思っただろう
小雨が降り暗い中で撮影をしてる
しかも足にはインラインスケートだ


撮影ポジションをすうぃ〜と変える姿
不思議そうに見ていたかもしれん


最近の一眼レフは性能がイイ
手持ちでライトアップされた場所
撮影できるのです


レンズの絞りは開けた状態になる
ピントの合う範囲は狭くなるけどね
ワイド系にレンズを合わせておけば
まず失敗することはない


一応仕事で撮影してた頃もある
写る仕組みは理解しています


フィルムの時代はすべて経験
出来上がりを頭で予想して撮影する
デジタルカメラはすぐにミレルケド
なぜ写るかを理解せんとね
上手になれません


フィルムの時代を体験した人
デジタルカメラは魔法の道具になる
だって夜間に手持ち撮影ができます
すげー高感度である


ピンの合う範囲御広げたり
道具の使い方を知ってれば失敗せん
イイ時代になりましたね


正直・・
昨日の走行はしんどかった
寝てないわ小雨は降るわ真っ暗である


なんか冒険してる気になった


初めてのインラインスケート
カナダのバンクーバーの体験からだ
お年寄りのご婦人がすうぃ〜と滑る姿
この姿に感動して始めました


こんな歳の取り方もイイなと思ってね
1996年今から20年前のことである


日本に戻りすぐに購入した
最初のはディスカウント店で購入
これを持ち北海道へ旅立つ


練習がてらに北海道に滑りに行く
2週間滑りタイヤが減りすぎてしまい
途中で断念して帰ってキタ


この経験から
新しいインラインスケートを発注
セルフオーダーで頼んだのがこいつだ
現在履いている奴である


旅にすぐに出るはずだったけど
障害者運動に関わり施設も作り働く
7年間寝る間も惜しんで働いた


購入したインラインスケートは倉庫へ
ずっと冬眠状態だったのです


今年偶然発見し
捨てる前にもう一度乗ってみよう
そう思い乗ると今でも滑れる


ならタイヤすり減り無くなるまで
滑ってみようと思い現在に至る
気軽に再開したのです


いつの間にか
利根川サイクリングコースを滑ってた
滑ると写真も撮りたくなる


一眼レフまで購入してしまいました


ノルと突き進むタイプです


「むふ」


Web学校も半年間休みもなく
無事に卒業できそうである
公費で行けたしね


利根川サイクリングコースも完走
撮影しながらの完走もゴール間近だ
日本一長いサイクリングコースである
全長170kmあります


頑張りました


おっ学校へ行く時間である
おいしいモーニングコーヒーでした
早朝の通学時間を有効に使ってます


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり



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