2016年11月14日月曜日

戦争のお起こし方

政府が戦争をやると言っても
戦争なんてできるわけがありません
過去の歴史を振り返ってもない


( - ゛-) ぱふ


大東亜戦争は軍部の独走で戦争した
そんな浅はかなことを未だに言う人
いい加減に歴史をミツメロ


戦争は国民に戦う思いが高まった時
指導者は決断して行うのです


日本が戦争に突き進んだ背景
国民の戦争もやむおえない思い
この思いをメディアも高めたからだ


敗戦の責任はトップの指導者等
彼らにはあるけどね


戦争の反省から
異常なほど自国批判を行う
自虐した歴史を作り出した日本


特にメディアには呆れます
日本のメディアは幼稚である


思いが高まらない中で戦争に進んだ時
多くの国民は外国に逃げるでしょう
僕も思いがなければ戦わない


戦えるわけがない


これだけわかってれば
戦争を回避することもできます
ようするに国民の戦う思いを無くす
これが一番重要なのである


現在世界は戦う方向に歩んでいる
移民反対の声は戦う道への歩みである
彼らが戦争を求めてるのではない
導かれてるのだ


アホリベラルによってね


多文化共生と言い
移民のキャパが越えても入れる
こんなことすれば民族や宗教が対立
あたりまえのことだ


移民は少数でイイのだ


増やすことの意味
仲間を増やしていると言うことである
ようするに勢力の拡大だ


だからリベラルが戦争に導いてる
そう言えるのである


無能らめ!


まともなリベラルを作らんとダメ
これでは第3次世界大戦になりますね


米国大統領にトランプがなる
彼は選挙期間中に移民反対を叫ぶ
その結果白人男性の労働者票が入る


民主党の票がトランプに流れたのだ


この現象は欧州中で起きてた
ドイツでもオーストリアのウィーン
リベラル都市でも起きていたのだ


日本メディアは分析もせず
移民反対は拝外主義だとほざいてた
こいつらはいつも戦争に導く
死に神みたいな奴らである


きちんと事実を分析し
なぜ欧米で移民反対の声が高まるか
日本は何をすべきかを書けよ!


まっ無理な期待は無駄である
ブロガーが書きまくるだろうから
メディアなどイランだろうな


戦争は国民に戦う思いが強まった時
指導者が決断して起こします


ではなぜ国民は戦う思い
高めるのだ?


背景にあるのが貧困である
先行きがミエナイ不安心が求めるのだ


最近は政治家のポスター
希望という文字をよくミカケル
保守もリベラルも使ってます


わかってるならやれよ
頑張れば豊かになれるようにしろ
働いても小さな家も買えない人が多い


そんな中で移民が増え賃金低下
暮らすのにやっとでは現状を変えたい
その思いが移民反対の声になり
民族や宗教対立に繋がる


これは自然なことである


人は心の生き物だ
希望もなければ現状を壊し
未来を求めるのが自然である
そのひとつの方法が戦争である


希望もない世の中こそ
戦争を起こす方法なのである


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり


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