2016年10月22日土曜日

共稼ぎの風景

子供抱っこして電車へ
お父さんが肩車して幼稚園へ
共稼ぎだろうと思われる人をミカケル


( - ゛-) ぱふ


政府の誘導通り
共稼ぎ世帯が増えてるようである
あくまでも通学の途中で僕がミタ中だ


体感として感じてます


先日は幼稚園に孫を届けるお爺ちゃん
たぶん娘の自転車なのだろう
自転車に孫を乗せ届けてた


爺も協力してます


「むふ」


元気な爺ちゃんのいる家はいいね
お父さんもお母さんも忙しい時
爺ちゃんが手伝ってくれる


すうぃ〜と自転車で幼稚園の中へ
慣れたもんである


子供の通園をお父さんが手伝ったり
お爺ちゃんが手伝ったり
うまくいってる家庭だ


そんな人ばかりではないのでしょう
希望の幼稚園や保育園に入れない
働きに出たくても出れない
そんな人もいます


ニュースで取り上げられるもの
保育園が住民の反対で作れないとか
なかなか受け入れ先が増えない現状だ


どのくらい幼稚園や保育園の待機者
減ったのでしょうか?


興味ありますね


最近のニュースの中
1歳にもならない子供を預け
働くお母さんもいます


もう少し子供と一緒にいたら?
そう思う人も多いのでは?
すぐ働く背景にあるもの
なんでしょ?


支えが不十分なのでしょうか?
制度的に機能してないこと
あるのでしょうか?


興味津々である


制度を仕上げるのは利用する人の声だ
問題があるなら投稿すればイイ
その声を団体が拾い要望
これが現代のかたちだ


ミ((((( ̄○ ̄) だろ?



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