2016年9月6日火曜日

信頼を失った社会で起きる

手術後の患者にわいせつ行為
逮捕された医師と弁護人が無実の訴え
現在の日本をミセテイル


( - ゛-) ぱふ


記事をいくつか読んでミタけど
事件自体に意見を書く気は今はない


僕が気になったこと
信頼を失っている社会がミエル


医者はそんなことはしないよ
はっきりそう言えないのである


医者・警察官・教師・整体師・・
社会的に信頼されてキタ職業の人達
立場を利用して犯罪を行ってます
ニュースを賑あわせてキタ


麻酔により体が動かない時
性的な行為をしないとは言えない
そう言う社会的な認知ができてる


医者は気をつけなければならない
疑いをもたれないようにする
必要な時代になってます


まず医者にこの認識が足りない
このことを指摘しておきたい


医者自身が社会に示してキタ
医療に関わる者たちの生臭さから
社会的に医者=やりかねない
このイメージがあるのだ


このことを言いタイね


大手メディアは警察発表のみ
警察が記者クラブに発表したもの
そのまま配信します


恐ろしいことである
警察が犯罪者と決めた者は犯罪者
日本ではそうなるのです


事実はわからないけど
麻酔で体が動かない女性を襲う
このシュチュエーションでの犯罪
多くの人が医者を非難するでしょう


僕は24時間録音機を回しています
これは自分の身を守る為だ


ICレコーダーの時代になり
現在は24時間回してます


いつ何をしていたかわかるよう
身を守る手段として録音してます
これが効を奏したこともある


僕は今年の3月に逮捕されてます
名誉毀損で2回逮捕された
不起訴で釈放されてます


この時の証拠のひとつが録音だ
被害届と警察の任意同行との流れ
合わなかったのです


また家宅捜査の時の会話
この中の会話も証拠となっていた
僕は調べてくれと協力していた
警察は調べなかったのです


調べない理由がわからん
異常な捜査が行われていた


僕は留置場から新聞社にも投稿
朝日新聞からも産経新聞からも
何の連絡もなかったね


日本と言う国の怖さをミタネ


身は自分で守るしかない
ひとつひとつの証拠が積み重なり
僕は不起訴となり釈放された


証明ができなければ
僕は刑務所に入っていたかもね
現在の日本は何があるか分からん


日本は恐ろしい国であること
認識すべきである


手術を受ける患者側も
手術をする医者側も何が起きたか
記録することを僕は薦めます


何があっても不思議はない国
先生と言われる人でも信頼できん
そんな国になってしまったのです


警察や検事は犯罪者に仕立てる
その為に必要な物証や証言を集める
真実は求めません


このことは間違ってはいけません


医者の無実を証明するのは弁護士
弁護士しかいないのです


この事件は公開され
弁護士も争う姿勢をミセテイル
ジャーナリストの江川紹子も書いた


事実を争い戦うかたちはできてる
恵まれたかたちになっている


日本では拘留をして
その辛さから争わん人も多い
拷問裁判が行われています


冤罪も多いのです


何度も書くけど
この事件の事実はわからん
わからんけどまともな裁判を行う
このかたちは作るべきである


拘留が必要なのか
日本は検事が拘留申請すれば
ほとんど拘留が許可されます
この問題も考えるべきだ


このことは書いておきましょ


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

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