2016年9月26日月曜日

限界です外国人労働者数

ぽつんと座り
バスを待つインド系の外国人
伊勢崎市の利根川沿いバス停にいた


( - ゛-) ぱふ


羽生からインラインスケートを使い
キタ時のことだ


こんな所にまで外国人がいるんだ
もっと街の中ならわかるけど
土手沿いのバス停である


どこからキタんだろう


こんにちわと呼びかけてミタ
満面の笑顔でペコリとおじぎをする
愛想のイイ人だな


バスに乗る時
ワンマンバスは乗車券を取る
この外国人は取らなかったのです


定期かと思ったけど
念の為に彼の分も余分に取り
乗車券を渡した


戸惑った顔をしたけど
すぐにありがとうと笑顔で返す
どうやら日本語で説明できんようだ


降りる時にどうするかミテイタ
定期ではなく現金で支払っていた


いつも乗るようで運転手も慣れてる
乗車券は彼には必要ないようだ
どこから乗るかわかるからね


それで僕が乗車券を渡した時
何か言いたげだったのだ


群馬県は外国人が多い
伊勢崎駅前には外国人の子供たち
電車の中は若い女性の外国人
どこでもミカケマス


そろそろ群馬だけでなく
日本中で限界だと思いますね
セーブさせる行動に移る必要がある


幸せの比率を壊さないで欲しいね


ミ((((( ̄○ ̄) ぷり

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