2016年9月14日水曜日

3万1千人の新百寿

日本には100歳を迎える人たち
こんなに沢山います
びっくりでしょ


( - ゛-) ぱふ


数字としてミタのはたぶん初めて
感覚としては予想通りである
90歳以上の人がゴロゴロ


そんな時代になってるのです


僕は土手にインライスケートに行く
自転車で散歩している人に出会います
高齢の方も沢山います


話をしてお歳を聞くと驚く
80歳代の人も多い


すごーく元気
90歳・100歳に成っても
運動してる姿が頭に浮かびます


これが日本なのです


超高齢化社会が日本の近未来だ
多くの人が100歳になっても現役です
何キロも自転車に乗りお散歩
こんな時代を誰が予想した?


僕は聞いたことがない


2000年介護保険が始まり
2020年に4人に1人が高齢者になる
65歳以上の人を対象に描いていた
高齢者とは65歳だったのです


現在は65歳を高齢者とは言わん
かろうじて年金受給対象者と言うだけ


自分自身をミツメテモ
現在52歳だけど100歳まで生きる
想定した人生設計を考えざる得ない


それで現在の関心事のひとつ
超高齢化社会を想定した社会づくりだ


現在僕は無職で学生である
Webデザインを学んでいます
超高齢化社会を対象にしたサイト
Webサイトを作りタイと考えています


介護保険が始まった頃
2000年頃は障害者福祉に関わっていた
施設から地域への取り組みの中
新しい形づくりに取り組んだ


時代の要求があったからだ


これからは超高齢化社会
この問題がクローズアップされる
それも生き方のかたちが求められます


おぼろげながら
この問題を考え出したの2010年頃
山登りしてると会うのです
80歳近い方にね


山は登った数だけ蓄積する
体力も経験も身についていくのです
経験の少ない若い人と経験豊富な方々
一緒に会話をします


街ではミラレナイ自然な会話
山では年齢に関係なくするのです
年を重ね経験豊富な人たちの情報
求めるからである


百寿の時代の到来


100歳に成った人たちの生きるかたち
社会の役割をどう作るのか
ここが重要になる


こんなことを考えてる時
百歳にことしなる人も含めた
人数が発表される


6万5千692人である


ミ((((( ̄○ ̄) すげ~

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